Google
 

2008年02月18日

そのサイト内で検索をかけたい時は?

良質なサイトに出会った時

そこのサイト内でいろいろ調べてゆきたいですよね。

しかし、
膨大な記事数があるサイトの場合ですと
そこから調べだすのがまた、大変であります。


そこで【site:】という検索演算子を使用します。


ヤマハのホームページで
デジタルミキサーの02R96について調べたいとき

【02R96 site:proaudio.yamaha.co.jp】
(【】内を検索にかけます)

これでデジタルミキサーの
02R96についての関連記事が出てきましたね。

この検索方法では
URLのトップの【http://】は省略します。
posted by フォーチューン at 22:59 | TrackBack(0) | 検索方法(Google検索演算子の使用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月21日

allintext:

前回の検索演算子では
(intext:ですね)
本文中にキーワードが含まれているHPを
探せるものだと紹介しましたが

キーワードはひとつの場合に限定されてしまいます。

そこで
複数のキーワードで検索をかける場合には
allintext:
を使用します。



【allintext:音楽療法 純正律】で検索をかけてみて下さい☆

筆者のブログであります
ヒーリングフォレスト〜音楽療法の夕べ
がトップで表示されましたから☆(笑


allintext:は物事の考え方が書かれているHPが探しやすくなる
検索演算子です。
posted by フォーチューン at 17:24 | TrackBack(0) | 検索方法(Google検索演算子の使用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

intext:

intext:

これを検索枠の中で最初に使用しますと
グーグルはサイトの本文中からキーワードを探して表示します。

サイトのアドレスの中にキーワードがあっても無視して表示しません。


例えば、
調べ物をする際には
そのようなHPとめぐり合いたいですよね。

あまり大まかなキーワードですと
会社の広告のみのHPが最初に列挙してきて
そのような目的外の検索結果になる場合は使用してみる価値があります。


例えば、音楽について
そのままで検索かけてもほぼ販売サイトがHitします。

それで単純に
【intext:音楽】
で検索かけたらそれだけでも
ウィキぺディアが前より上位に表示されました。


このような方法で目的の情報を得るために
さらにもっとさまざまな方法を組み合わせて検索はかけてゆきます。
posted by フォーチューン at 15:45 | TrackBack(0) | 検索方法(Google検索演算子の使用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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